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堤弁護士プロフィール

私の著作

私の著作

私の著作は次のようです。この中に*をつけたものは非売品です。
非売品のものに興味をお持ちの方はその旨アクセスしていただければさいわいです。

一般

金融実務辞典

共同執筆参加
((社)金融財政事情研究会 昭47)

*管理職を対象とする法務セミナー用テキスト

(全50頁 平元)

商事法

*株主総会の実務(平成13年度版)

(事務所私家版B4版全230頁 平13 )

弁護士業務の改革

「弁護士報酬に対する懸念」を考える

(日弁連「自由と正義」第36号 55頁以下所収 昭和60)

リーガルサーヴィス伝達のためのストテラジー

(東京弁護士会法律実務研究第2号 239頁~270 頁所収 昭62)

*弁護士業務のマーケティング───明日の弁護士業務を考える

(別冊親和全期タイムス85頁以下所収 昭62)

リーガルサービスとマーケティング

(東京弁護士会法律実務研究第6号 303頁~328 頁所収 平3 )

プロフェッションとしての弁護士

(「法律事務所経営ガイド」 日本弁護士連合会弁護士業務対策委員会編 46頁~74頁所収 ㈱弘文堂 平7)

経営システムとしての法律事務所

(「法律事務所経営ガイド」 日本弁護士連合会弁護士業務対策委員会編 178頁~218頁所収 ㈱弘文堂 平7)

法律事務の提供

(「法律事務所経営ガイド」 日本弁護士連合会弁護士業務対策委員会編 243頁~297頁所収 ㈱弘文堂 平7)

リーガルサービスのマーケティング

(「法律事務所経営ガイド」 日本弁護士連合会弁護士業務対策委員会編 298頁~338頁所収 ㈱弘文堂 平7)

弁護士の集合と法律事務所の法人化

(日弁連「自由と正義」 第46号 21頁~29頁所収)

弁護士業務対策の軌跡

(「日弁連五十年史 日本弁護士連合会」 日弁連創立50周年記念式典実行委員会編 262頁~269頁所収 平11)

弁護士業務の新展開

(「21世紀弁護士論」 日本弁護士連合会編 357頁~388頁所収 ㈱有斐閣 平12)

日弁連の司法改革プラン

(「司法改革・教育改革」中央大学大学院「日本法制2010年」講義集75頁~106頁所収 学校法人中央大学編 平13)

民事紛争の解決

*民事紛争解決の基本と実務(増補版)

(事務所私家版 全81頁 平12)

紛争解決行動のダイナミクス

(「法交渉学入門」 法交渉学実務研究会小島武司編、231頁~248頁所収 (社)商事法務研究会 平4 )

訴訟費用保険

*日弁連における訴訟費用保険制度の研究について

(二一会だより 24号 昭54)

*訴訟費用保険──アメリカにおける経験から

(「司法改革の展望- 東京弁護士会創立100周年記念論文集」 東京弁護士会編 497頁~539頁所収 昭57)

法律相談保険

(ジュリスト№1019 1993年3月15日 6頁~8頁所収)

法律相談保険の実施に向けて

(日弁連「自由と正義」 第45号 25頁~34頁)

訴訟費用保険

(「損害保険の法律問題」─金融・商事判例№933増刊号、経済法令研究会(平6.1))180頁~185頁

訴訟費用保険

日本比較法研究所、比較法雑誌29巻1号 平7 317~366頁)

法律扶助

法律扶助事業と弁護士へのアクセス

(法律扶助の歴史と展望──法律扶助協会編432頁~440頁所収 昭57)

アメリカ法曹事情

*とりのこされた中間層

(東京弁護士会二一会発行「二一会だより」 21号 昭53)

*司法省による司法改革プラン

(二一会だより 22号 昭54)

*ABAの機構と組織

(二一会だより 23号 昭54)

中間所得層とプリペイド・リーガル・サーヴィシズ

(東京弁護士会会報 第56号 50頁 昭54)

*ABAの機構と組織

(親和 東京弁護士会法曹親和会 78頁~83頁 昭54)

*アメリカにおける弁護士レファレルサーヴィス

(二一会60周年記念誌東京弁護士会二一会 154頁~180頁所収 昭55)

*アメリカにおける弁護士広告

(親和 東京弁護士会法曹親和会40頁~57頁所収 昭56)

ABAによる弁護士継続教育

(弁護士研修制度の将来 東京弁護士会 33頁以下頁所収 昭57)

アメリカにみる弁護士業務のマーケティング

(東京弁護士会法律実務研究第5 号 315頁~350 頁所収 平2 )

アメリカ弁護士の統計的プロフィール

(日弁連弁護士業務対策委員会訪米調査団
 「市民の中のアメリカ  弁護士──主として中小法律事務所をめぐって」 1頁~9頁所収  平2)

アメリカ弁護士に生じている変化

(日弁連弁護士業務対策委員会訪米調査団
 「市民の中のアメリカ弁護士──主として中小法律事務所をめぐって」10頁~19頁所収 平2)

リーガルニーズ

(日弁連弁護士業務対策委員会訪米調査団
 「市民の中のアメリカ弁護士──主として中小法律事務所をめぐって」56頁~58頁所収 平2 )

プロボーノ

(日弁連弁護士業務対策委員会訪米調査団
 「市民の中のアメリカ弁護士──主として中小法律事務所をめぐって」104頁~108頁所収 平2)

アメリカにおける弁護士会の構成

(日弁連弁護士業務対策委員会訪米調査団
 「市民の中のアメリカ弁護士──主として 中小法律事務所をめぐって」110頁~112頁所収 平2)

ABAの組織と活動

(日弁連弁護士業務対策委員会訪米調査団
 「市民の中のアメリカ弁護士──主として中小法律事務所をめぐって」113頁~129頁所収 平2 )

カリフォルニア州の裁判制度

(日弁連弁護士業務対策委員会訪米調査団
 「市民の中のアメリカ弁護士──主として中小法律事務所をめぐって」141頁~144頁所収 平2 )

アメリカの行政組織

*第一期ニクソン政権とNSC

(東京弁護士会法曹親和会編「親和」昭48. 58頁~67頁所収)

*ニクソン大統領の機構改革

(東京弁護士会二一会編「学術論文選集」第1巻 昭48 164頁~172頁所収)

*外部コンサルタントの役割──ゲイザー委員会の場合

(東京弁護士会親和会「親和」 昭49 44頁~56頁所収)

*アイゼンハワー政権とNSC

(東京弁護士会二一会編「二一会論集」第2巻 218頁~235頁 所収 昭50)

随筆

*江戸町奉行所物語

(事務所私家版 B6版 110頁 平8)

<BAAB>

私どもの事務所にご縁のある人たちの集まりである「塚本企業法実務研究会」という会があります。その会誌を"BAAB"と言い、そこに以下の雑文が載っています(従ってこれらはすべて非売品です)。

法務の窓

民事紛争のダイナミクス (塚本企業法実務研究会「BAAB」№1 1986年10月)

法務の窓

民事紛争の解決のための「交渉」について (塚本企業法実務研究会「BAAB」№2 1987年2月)

法務の窓

和解における代替案の創出 (塚本企業法実務研究会「BAAB」№3 1987年5月)

法務の窓

民事紛争と裁判所の役割 (塚本企業法実務研究会「BAAB」№4 1987年8月)

法務の窓

紛争のライフサイクル (塚本企業法実務研究会「BAAB」№5 1987年12月)

法務の窓

紛争における当事者のポジショニング  (塚本企業法実務研究会「BAAB」№6 1988年2月)

法務の窓

紛争解決行動のデザイニング (塚本企業法実務研究会「BAAB」№7 1988年5月)

法務の窓

民事紛争と裁判所の役割(その2) (塚本企業法実務研究会「BAAB」№8 1988年9月)

法務の窓

交渉者のパースナリティ (塚本企業法実務研究会「BAAB」№9 1989年3月)

法務の窓

民事紛争の拡大発展過程 (塚本企業法実務研究会「BAAB」№10 1989年6月)

法務の窓 「会社法務部」雑感(1)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№11 1989年11月)

法務の窓 「会社法務部」雑感(2)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№12 1990年2月)

法務の窓 「会社法務部」雑感(3)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№13 1990年7月)

徳川時代の民事争訟

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№14 1990年11月)

江戸町奉行所物語(1)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№15 1991年5月)

江戸町奉行所物語(2)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№16 1991年10月)

江戸町奉行所物語(3)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№18 1992年6月)

江戸町奉行所物語(4)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№19 1992年10月)

江戸町奉行所物語(5)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№20 1993年2月)

江戸町奉行所物語(6)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№21 1993年6月)

江戸町奉行所物語(7)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№22 1993年9月)

江戸町奉行所物語(8)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№23 1994年1月)

江戸町奉行所物語(9)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№24 1994年7月)

江戸町奉行所物語(最終回)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№25 1994年10月)

合衆国セントラル・コマンド - 湾岸戦争を戦った組織 -

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№17 1992年1月)

湾岸の嵐(その1)-フセインの侵攻

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№26 1995年2月)

湾岸の嵐(その2)-危機管理チームの長い1日

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№27 1995年7月)

湾岸の嵐(その3)-軍司令官

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№28 1995年10月)

湾岸の嵐(その4)-大統領の選択肢

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№29 1996年2月)

湾岸の嵐(その5)-Cディー

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№30 1996年5月)

湾岸の嵐(その6)-ロジスティクス

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№31 1996年9月)

湾岸の嵐(その7)-砂漠の盾作戦(1)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№32 1997年1月)

湾岸の嵐(その8)-砂漠の盾作戦(2)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№33 1997年5月)

湾岸の嵐(その9)-大統領と議会

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№34 1997年11月)

湾岸の嵐(その10)-左フック作戦の策案

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№35 1998年4月)

湾岸の嵐(その11)-デザート・ストーム 航空作戦(1)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№36 1998年10月)

湾岸の嵐(その12)-航空戦(2)/地上戦準備

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№39 2000年5月)

湾岸の嵐(その13)-地上戦(1)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№40 2000年11月)

湾岸の嵐(その14)-地上戦(2)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№41 2001年9月)

イラン=コントラ秘密工作事件──「社長室」の暴走──

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№4 1987年8月)

モメつづける「アメリカ最高裁判事」選び

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№5 1987年12月)

判例紹介 株主総会決議のうち、退任取締役及び退任監査役に対する
退職慰労金贈呈議案の決議を説明義務違反を理由に取り消した事例(ブリヂストン判決)

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№6 1988年2月)

三足のわらじ──塚本先生の思い出

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№18 1992年6月)

BAABの訓詁注釈

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№30 1996年5月)

長崎海軍伝習所のこと

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№33 1997年6月)

逆さまの世界地図と地球儀

(塚本企業法実務研究会「BAAB」№38 1999年9月)

事務所報(LITS)

当事務所では"Legal Information Tips"という事務所報を発行し、ご縁のある方に差し上げております。その中に次のようなものが載っております(従ってこれらはすべて非売品です)

相続についての5つの誤解

(LITS№2 1991年9月)

もし「法律相談保険」があったら

(LITS№3 1992年1月)

"ノン文化"ということについて

(LITS№4 1992年6月)

「分権」による政治改革

(LITS№5 1992年11月)

弁護士の仕事(1)「裁判」以外の業務について

(LITS№6 1993年4月)

弁護士の仕事(2) 弁護士の日常業務

(LITS№7 1993年9月)

官僚制度改革の私論

(LITS№8 1994年10月)

閑話休題 -老眼とカラシの袋-

(LITS№9 1995年10月)

「有事法制」を超えるもの

(LITS№10 1996年7月)

行政改革の覚悟

(LITS№11 1997年1月)

<株主総会の視点>

「議場前方の座席占位に警鐘」 四国電力総会最高裁判決 平成8年11月12日
(LITS特別号 1997年1月)

日米ガイドラインを考える

(LITS№12 1998年1月)

日々断章

(LITS№13 1999年1月)

ガリ版のこと

(LITS№14 1999年3月)

「陪審」を覗いてきましたの記

(LITS№15 1999年9月)

管見愚見

(LITS№16 2000年1月)

横浜大空襲と飢餓

(LITS№17 2000年2月)

「権利保護保険」が生まれました

(LITS№18 2000年8月)

官製民魂の弁護士

(LITS№19 2001年1月)

MRSA感染症と裁判所

(LITS№20 2001年3月)

続・江戸町奉行所物語(1)

(LITS№21 2001年8月)

弁護士にとっての文書「革命」

(LITS№22 2002年1月)

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